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「でも」を卒業!大人の「〜ものの」の使い方
japanese·4h

「でも」を卒業!大人の「〜ものの」の使い方

「でも」や「だけど」の代わりに、ちょっと大人っぽく聞こえる言い方があるんです。

【〜ものの】

読み方(よみかた): monono

意味(いみ): 「〜だが、しかし…」と、予想(よそう)や期待(きたい)と違う(ちがう)結果(けっか)になった時(とき)に使う(つかう)表現(ひょうげん)です。

例文(れいぶん): 奮発(ふんぱつ)して高い(たかい)傘(かさ)を買った(かった)ものの、風(かぜ)が強(つよ)すぎて結局(けっきょく)びしょ濡れ(ぬれ)になった。

(Romaji: Funpatsu shite takai kasa o katta monono, kaze ga tsuyosugite kekkyoku bishonure ni natta.)

ずっと「でも」ばかり使って(つかって)たけど、これを知って(しって)から作文(さくぶん)やメールで少し(すこし)だけ自信(じしん)がつきました。😅

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